新菱冷熱 CSRレポート2015
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2015年度の成果達成度参照ページ2016年度の取り組み取り組み成果サプライチェーンプロジェクトによる新菱スタンダードの実用・検証・ 全社統一された施工品質を目指し、新菱スタンダード機能のS-CADへの組み込みを開始・ アイソメ図作成等の新機能をS-CADに搭載する検討を開始○特集15-6BIMデータの集中作成拡大とBIMデータの有効活用による新たな業務モデルの構築BIMセンターを拡大し、BIMデータの集中作成を開始グループ会社と一体となったLCMサービス体制の強化リニューアル工事・保守管理サービス事業会社と、首都圏新築・リニューアル・メンテナンス事業会社の合併により、LCMサービス体制を強化○グループ会社と一体となったLCMサービス体制の強化継続各種省エネルギー技術・低炭素化技術の開発・販売・導入を促進・ ホルムアルデヒド除去システムの販売体制の構築・ 自社ビル省エネeco化プロジェクトの継続対策と運用○24各種省エネルギー技術・低炭素化技術の開発・販売・導入を継続促進海外現地法人との技術交流・人的交流の促進新菱フィリピンのエンジニア13名の日本における技術実習の開始○6、29現地法人との技術交流・人的交流の促進継続内部統制システムの継続的な見直し・ 内部統制システムの定義づけと実施・ 内部監査規程の改訂・ 会社法改正に係る内部統制システム基本方針見直しの実施○19内部統制システムの継続的な見直し・コンプライアンス体制の再構築・ 海外版コンプライアンス・ガイダンスの作成・遵守徹底教育を継続実施(100%実施)・外部委員会提言を受けての改善対応・コンプライアンス ガイドラインの全面改訂・ コンプライアンス ガイドライン別冊(関係法令の解説)の作成・ 役職員へのコンプライアンス教育の実施および誓約書の受領(100%実施)・独禁法教育の国内営業職への実施(100%実施)○21-23・海外対応ガイドラインの策定と展開・コンプライアンス事例集の作成・ コンプライアンスに関するe-ラーニングの実施・独禁法教育の継続実施情報セキュリティ教育の継続実施と効果の検証全社員に情報セキュリティの教育実施(e-ラーニング)○20情報セキュリティ教育の継続実施と効果の検証BCP計画の策定、総合訓練の実施・全社安否確認訓練の実施(年3回)・BCP基本計画書および行動計画書の検討△20BCP計画の策定および訓練の実施・ ISO14001環境マネジメントシステムの継続運用・CO2排出削減量を、2014年度比5%増・環境配慮型車両の社有車採用率20%・ 適正な除去、管理、処理の継続実施(100%実施)・ ISO14001環境マネジメントシステムの継続運用・ CO2排出削減量を、2014年度比11%減・ 環境配慮型車両の社有車採用率17%・ 適正な除去、管理、処理の継続実施(100%実施)・ 生態系保全活動・啓発プログラム「環境ルネッサンス活動」の開始△24-26・ ISO14001環境マネジメントシステムの継続運用・CO2排出削減量を、2015年度比5%増・環境配慮型車両の社有車採用率20%・ 適正な除去、管理、処理の継続実施(100%実施)各種教育制度、各部OJTの継続実施および改善・  「教育研修規程」を定め、社内教育制度を整理・見直し・ 新菱独自のBIMマネージャー教育の実施○特集15-630-31全社教育計画を踏まえた部署別教育計画書を策定し、事業部・支社単位による実効ある教育を推進サプライチェーンプロジェクト「新菱スタンダード」導入による業務モデル改革の推進後方支援業務の洗い出しを開始△特集15-6後方支援による現場業務量低減の推進各種休暇制度の利用率向上に向けた、推進活動実施○27各種休暇制度の利用率向上に向けた、推進活動継続女性、高齢者を含むすべての社員の活躍を促す制度を継続検討・ ダイバーシティへの理解促進、部長以上の役職員への教育の実施・社内風土醸成のための広報活動の実施・ 新菱冷熱の安全基準を満たす女性用安全用品の製作・役職定年制度の廃止による社員の活躍促進○28-29女性、高齢者を含むすべての社員の活躍を促すための制度および社内風土醸成のための施策の検討・実施国内・海外での地域清掃活動、文化支援を継続実施・大学への講師派遣・事業部、支社によるボランティア活動の実施○32-33・生物多様性にかかわる活動の検討と実施・ 事業部、支社独自の地域とのかかわり方の検討と実施推進国連グローバル・コンパクトでの分科会活動に参画・ グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン防災・減災(DRR)分科会への参加・企業市民協議会(CBCC)への入会○3、32・ グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン分科会、CBCC活動への参加取り組みの強化・新たな枠組みへの参画検討<自己評価による取り組みの達成度>  ○:実施して成果が得られたもの △:実施したがさらに成果を上げる必要があるもの ×:実施しなかったもの ※2015年度(2014年10月1日~2015年9月30日)、2016年度(2015年10月1日~2016年9月30日)新菱冷熱 CSRレポート 201518

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