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重点課題の
検討プロセス

重点課題の検討プロセス

重点課題の検討プロセス

2014~2016年度のCSR活動総括

2014~2016年度のCSR活動は、新菱冷熱の事業計画である「第12次3ヵ年計画」を踏まえた「新菱冷熱CSR宣言」に沿って進めてきました。四つの重点課題は目標を達成し、次の「第13次3ヵ年計画」と「CSRにおける重点課題 (マテリアリティ) 」は、この成果を継続、発展させる内容になりました。

新菱冷熱CSR宣言

  1. 先端的な生産手段を駆使した新たな業務モデルによる、高品質・省資源・省エネルギーな「ものづくり」と、快適で最適なライフサイクルマネジメントを実現させた独自の「ワンストップサービス」を提供します。
  2. これらの技術をグローバルに展開し、地球温暖化防止、エネルギーの安全・安心で有効な利用という社会的課題の解決に取り組んでいきます。
  3. そして、すべての事業活動の基盤となる透明性の高い経営と働きやすい企業風土の醸成に取り組みます。

重点課題 社会への新たな価値提供

  • BIM+サプライチェーンの業務モデル構築
  • ライフサイクルマネジメント (LCM) サービス
  • 省エネルギー技術、低炭素化技術への取り組み
  • グローバルへの展開

四つの重点課題において目標を達成しました。

◯ 1 BIMデータの有効活用による業務モデルを構築
◯ 2 コミッショニングなどによるLCM体制を強化
◯ 3 空気環境改善技術の開発と市場展開
◯ 4 現地法人との技術交流、人的交流を促進し、人材プラットフォームを構築

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