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環境保全に
貢献する
研究開発

中央研究所

1990年、東京都品川区にあった研究施設を筑波研究学園都市に移転拡充しました。新菱冷熱の創業者である故加賀美会長の地球環境保全への思いを具現化させた、まさに環境ルネッサンスのシンボルです。中央研究所では基礎研究から最先端技術まで、研究員のエネルギッシュな探究が続けられています。

  • 中央研究所全景
    中央研究所全景
  • 空間シミュレーションルーム
    空間シミュレーションルーム
基礎的研究・実験
室内空気環境の研究
環境衛生・バイオテクノロジーの研究・開発
  • グリーンアトリウムの研究
  • 植物生産システムの研究
新製品の開発
テクノプラザ (技術公開施設)
  • テクノプラザの概要
省エネルギー技術の研究
  • 配管抵抗低減剤の効果検証
新エネルギーに関する研究開発
  • 生ゴミメタン発酵用の前処理装置開発
  • 木質系廃棄物からの水素製造技術研究
新工法の開発
総合情報システムの開発

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