安全衛生への取り組み

安全衛生基本方針

安全なくして作業なし 安全なくして企業なし

新菱冷熱は創業時からの安全衛生基本方針のもと、安全を何事にも最優先とし、労働災害を防止すべく、全役職員が一丸となって、安全衛生活動に取り組んできました。震災復興事業や東京2020年東京オリンピック・パラリンピックによる仕事量の増加、それに伴う労働力不足を補うために生じる、経験の浅い作業員の増加や高齢化などの課題解決に向けて、さらなる安全衛生活動が必要だと考えています。

2018年全社安全衛生運動指針

作業手順書の事前作成と予定外作業の
安全確保で重篤災害を防止しよう

新菱冷熱は毎年、全社安全衛生運動指針を定め、災害防止に努めています。2018年の全社安全衛生運動指針では、作業開始前には必ず事前に手順を確立した後に作業を開始すること、予定外作業が発生した場合は、一旦立ち止まり安全な手順を確立した後に、作業を開始することが労働災害防止の第一歩であることを強調しています。

活動紹介

ページトップへ